赤ツナギの『あのね』

2019年2月17日

私が行なうアニマルコミュニケーション=『あのね』は、主に会話です。

猫さんとの会話の他に、飼い主さんからの愛情を受けた時の様子(猫さんによって違います)

その子が観ている視点や思想、魂が選んだ使命、飼い主さんとの暮らしで培った役割を感じ取ることが出来ます。

猫さんの視点から観えるモノは、飼い主さんの服装の一部だったり、お気に入りの場所等で、視界は概ね、ぼやけています。

猫さんから「コレ観てよ!」とご指示が入った場合、えいや!と集中して、やっとピンポイントで観える程度です。

 

猫さん本人が話す内容は、本当のこともありますが、言いたくないことをはぐらかして

本音を言わない子もいます。

けれど、今まで沢山の飼い猫・保護猫と暮らして来た経験で、何とか本音を引き出せることが出来ます。

 

ちなみに猫さん達は、飼い主さんとのプライベートな場面を、他人に教えたりはしません。

人以上にテリトリーやプライベートを大事にしています。

何もかも観えている・知っているということはありませんので、ご安心下さいね。

 

Posted by 赤ツナギ